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3か月で凹む時間を劇的に減らせる! 傷つきやすい人の生きづらさ克服ブレなくなる「ブレーん塾」

時田ひさ子プロフィール

ブレない、凹まない「ブレーん塾」代表 時田ひさ子とは?

日本で初めてHSS型HSPに特化した心理カウンセラー。
HSS型HSPは、凹みやすく、ブレやすい。
そのために類まれなる生まれながらの才能を発揮したくても、凹んだり、ブレたりして埋もれてしまう。
そのジレンマを解消するためのカウンセリングを行っている。
HSP/HSS LABO代表。3男児の母。自身もHSS型HSP。


HSS型HSPの複雑さ・頭の回転の良さ・頑なさ・信念の強さは
一般的なカウンセリングや心理療法では理解されづらい。


複雑に考えすぎてしまっており、しかも思考の展開が速いため、
あちこちのカウンセリングを試したり、
あれこれワークをしてみたり、セラピーを渡り歩くものの、手に負えないとさじを投げられたり、
困った顔をされたり、叱られたり、「そんなに難しく考えるな」と諭されることも多い。
カウンセラーにさえ、その複雑さ、深い洞察を理解してもらうことさえ難しいと感じている人たちは多い。

そんなセラピージプシーになりがちな複雑で解決策が見つからないHSS型HSPに特化したカウンセリングをのべ4000人にしている。

相談者からは


「コトバが通じるし、話が早い」
「今までの辛さがわかってもらえる」


「長年のズレの理由がわかった」


「なかなか理解してもらえない悩みをわかってもらえた」
「本当はどうしたいのかという深い内面まで明らかになる」


「悩みを解決に導いてくれる本物のプロ」

「自分についてあらゆる角度で見てもらえる」
「きちんと論理もある楽しくて信頼できるセッション」


「HSS型HSPならカウンセラーは選んで受けたほうがよい」

と感激の声があがる。


HSS型HSPの複雑さと、
その紐解き方を熟知した個別カウンセリングセッションで、
のべ4000人の悩みを解決に導いてきた実績がある。

   

   

時田は、幼いころからまじめで正義感が強く、穏やかな優等生だった。
表面的には順風満帆だったが、その反面、他人から簡単に影響を受けすぎてしまい、頻繁に落ち込む。
素直な反面、頑固でもあり、自分の機嫌をとることが難しい。
そうした性格を持て余し、長年生きづらさを感じてきた。
たとえうまくいっても些細なミスを自分で責めすぎたり、他人の目や評価を気にしすぎる。
「考えすぎ」「気にするな」と言われるだけなので、人に相談することもできない。
新しいことに挑戦したいと思ってもしり込みしたり、
人前に出ることを考えると不安や焦燥感や激しい動悸に襲われる。
やる気があるときとないときの差が激しく、予想がつかない。
時間や、することに追われて忙しいのに想定以上の成果はなかなか出せず、
他人が成果を出すと、妬ましい。

そんな自分を正しくないとまた突き放してしまい、
ますます自分が嫌いになっていく悪循環を抱えていた。 

「些細なことに動揺してしまう生き辛さの理由を知り、治す方法を知りたい!」と、
早稲田大学に進学し心理学を専攻。
卒業論文「視点の動きから読み取る 人が飽きる過程について」に関する研究は、
実はのちに出会うHSS型HSPの特性のひとつである。 



2010年、当時中学2年の長男との関わり方に悩んだことをきっかけに、
臨床心理学、認知行動療法、フォーカシング、退行催眠から、エビデンスのない民間の手法まで
多数の心の取り扱い法を学び、長男との関係を修復。
そこから、これまでの知識と経験をもとに自らもカウンセラーとして活動を開始すると、
精度の高いカウンセリングがたちまち噂になる。 

数多の人たちの相談にのっているうちに、
一般の心理療法では効果が出づらくカウンセラーにさじを投げられてしまう、
かつての自分に似た非常に複雑な人たち(HSS型HSP)がいると気づき、
2016年より「HSS型HSP」に特化。

それまでに培ってきたカウンセリング知識や技術を、
自分と同じ苦しみをどう解消したらよいかわからない人のために提供し続けている。