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3か月で凹みやすい人の生きづらさ克服「ブレーん塾」

【個人セッション感想】インナーチャイルドに何度も会っていても解決しないのがHSPの真の課題

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3か月で凹む時間を劇的に減らせる! 傷つきやすい人の生きづらさ克服「ブレーん塾」の時田ひさ子です。 人口のたった6%しかいない! 好奇心旺盛で行動的なのに繊細で打たれ弱い複雑な性格を紐解き、もともと持っている能力を発揮させる研究家です。
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人口の6%しかいないマイノリティであるHSS型HSPが
本来の能力を発揮してもらえるよう
実践的な生きやすさを研究している時田です。

 

個人セッションの感想をふみかさんから伺いました!

◆悩みを解決したい
◆時田のブログやメルマガに共感した
◆セッション前は緊張した
◆検索ワード「HSP/HSS」

 

これまで数々のセミナーやカウンセリング、セッションを受けましたが、
内容が頭(思考)ではなく、
心にダイレクトに触れてきたのは、
時田さまのセッションが初めてでした。

心の奥底に閉じこもっている私を見つけてくださった嬉しさと、
寄り添ってくださった安心感に包まれて、
するつもりのなかった話をいくつもしていたり、
思考を介さずに感じるままに話が自然とできていたり、、、

新たな世界を知ったような気持ちで、とてもわくわくしています。

やることがいくつもあって、
どれから手をつけていいか分からずに時間が過ぎていましたが、
真っ先にやることも明確になってスッキリ楽になりました。

応援エールをいっぱい頂戴して、とても心強さを感じています。

 

HSS型HSPが生きやすさを獲得するポイントは、

心の奥底に閉じこもっている自分と出会い
寄り添うこと。

 

トラウマになっている出来事がおそらく、
非HSPに比べて何倍もあるのがHSP。

小児期のトラウマ克服に「チームスポーツ」経験が有益という研究もあり(2019)、
人が関わり、一緒になって克服することが不可欠です。

イメージとしてわかりやすいのは、
心の奥底に閉じこもっている自分を見ること。会うことです。

これは、でも、「インナーチャイルドにならもう、何人にも会いました」という方もいらっしゃるかと思います。

何回もインナーチャイルドに会いに行って、
たまたま改善することもあるかもしれませんが、
数うちゃ当たるわけでもなく、
会いに行った先でHSPの独特の深さを、確認したかどうかがポイントなんです。

 

2020年1月のセッションは、11月中旬以降にメルマガでお知らせしますね!

では!!

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3か月で凹む時間を劇的に減らせる! 傷つきやすい人の生きづらさ克服「ブレーん塾」の時田ひさ子です。 人口のたった6%しかいない! 好奇心旺盛で行動的なのに繊細で打たれ弱い複雑な性格を紐解き、もともと持っている能力を発揮させる研究家です。
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