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3か月で凹む時間を劇的に減らせる! 傷つきやすい人の生きづらさ克服ブレなくなる「ブレーん塾」

短編小説が苦手、ダブルスを組んで試合すると距離感が怖い

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3か月で凹む時間を劇的に減らせる! 傷つきやすい人の生きづらさ克服「ブレーん塾」の時田ひさ子です。 人口のたった6%しかいない! 好奇心旺盛で行動的なのに繊細で打たれ弱い複雑な性格を紐解き、もともと持っている能力を発揮させる研究家です。
詳しいプロフィールはこちら

こんにちは。時田です

短編小説を読んでいます。

湊かなえさんの「贖罪」です。

 

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短編小説は実はかなり苦手なんです。

もちろんわたしが苦手なだけで

HSP/HSSに共通のものではない。

 

 

ですが、

賛同していただける方もいらっしゃるかもしれません。

 

 

短編小説は、一話ずつのページ数が少ないので、

1話ずつ読みたいところですが、1話読み終わると「次読みたい!」という気持ちが湧いてきます!!

 

 

で、次のお話に入ると、今度は、、、

前のお話のストーリーや登場人物への感情移入が始まります、、、

 

 

目の前の第二話に完全没頭できないんです、、、(笑)

 

 

目は、第二話を追っているのに、頭の中の映画館では、第一話の登場人物が動き続けています(笑)


第一話の「フランス人形」が動き続けます。

余韻が長いんです。

 

ひとつのことに感動すると、

驚くと、

そのことを長い事ひきずります(笑)

 

心を動かされるのは嫌だと思いながら、

心を動かされたことをスパっと切り離せないんです。

 

 

 

でもこれ、人生でも同じことをやってしまうんです(笑)

 

心が動いたら、なかなかそれを切り離せないまま

イライラしたり張り切ったり(笑)

 

やっかいですよねうーん星

 

 

あと、さっきふと思いだしたことがあります。

わたし、高校、大学と弱かったですがバドミントンをやっていました。

 

 

バドミントンでダブルスの練習をしているとき、もうどうしていいかわからなかったんです。

 

 

距離感です星

 

 

相手は長い棒(ラケット)を持っていて、それを振り回していて(笑)

 

 

コートの中から出てはいけなくて(笑)

 

 

どこにいればいいの!!?

 

 

ということにおたおたしていました。

でも、そんなことにおたおたしているのは私だけ?

のようで、それもあって、だれにも相談できませんでした。

 

 

いや、そもそもバドミントンのダブルスって、ふたりで羽を打ち返す競技のはず。

 

なのに、私の場合は、どうしたら相手の邪魔にならずに羽を打ち返せるか?

という競技に変わってました(笑)

 

 

これはおそらく、、、

 

 

まじかるクラウン人の邪魔になってはならない

 

というマイルールを冒さなければならなくなって

ルール変更を余儀なくされたためのショック状態だったのでしょうねうーんひらめき電球

 

 

ではキラキラ

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