https://hsphsslabo.com/wp-admin/themes.php

3か月で凹む時間を劇的に減らせる! 傷つきやすい人の生きづらさ克服ブレなくなる「ブレーん塾」

感情にした蓋をどうやって取るかというと、まだ感情に蓋をしていない時代にさかのぼるんです!

HSP/HSS LABO
WRITER
 
この記事を書いている人 - WRITER -
HSP/HSS LABO
3か月で凹む時間を劇的に減らせる! 傷つきやすい人の生きづらさ克服「ブレーん塾」の時田ひさ子です。 人口のたった6%しかいない! 好奇心旺盛で行動的なのに繊細で打たれ弱い複雑な性格を紐解き、もともと持っている能力を発揮させる研究家です。
詳しいプロフィールはこちら

「感情に蓋をしてしまった」話をこちらで書かせていただきました。

ニュースを見るだけで涙が出ます!という方(^^♪まずはニュースを見ないようにしましょう!!

 

これまでのセッションから見るに、、

大概3~4才の頃に感情に蓋をしていらっしゃいます。

 

 

そのくらいのサイズの女の子(あるいは男の子)が登場することが多いです。

 

 

で、話を聞くと、

「上から物を言われてしまって、何も言えない」

とか

「言いたいことがあっても言わせてくれないの」

とか

「お母さんは、いつも私が話したいことをいい加減に聞いてるの」

とか

不満に思っていることを教えてくれます。

 

 

 

どんなに素っ頓狂な思いつきでも、

うんうんと聞いてくれて

できれば「あんたはすごいねー」と褒めてくれるのが理想なのに、

 

 

ぜんぜんそんなふうじゃないから、

諦めて、閉じ込めてしまうんですね。

 

 

あー、いいなー、そんな親だったらどれだけ幸せだっただろうなー(笑)

 

 

その聞いてもらえなかった不満を解消していくことが、

直感力に優れたHSPにはとても有効な手段の一つになりえます。

 

 

感情にした蓋をどうやって取るかというと、まだ感情に蓋をしていない時代にさかのぼること。

さかのぼった時の子供が、言いたかったことを解消してやるといいです。

 

 

ではまた!!

この記事を書いている人 - WRITER -
HSP/HSS LABO
3か月で凹む時間を劇的に減らせる! 傷つきやすい人の生きづらさ克服「ブレーん塾」の時田ひさ子です。 人口のたった6%しかいない! 好奇心旺盛で行動的なのに繊細で打たれ弱い複雑な性格を紐解き、もともと持っている能力を発揮させる研究家です。
詳しいプロフィールはこちら

- Comments -

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です