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3か月で凹みやすい人の生きづらさ克服「ブレーん塾」

感情を扱うということについて的確に書かれているnoteが参考になります!

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3か月で凹む時間を劇的に減らせる! 傷つきやすい人の生きづらさ克服「ブレーん塾」の時田ひさ子です。 人口のたった6%しかいない! 好奇心旺盛で行動的なのに繊細で打たれ弱い複雑な性格を紐解き、もともと持っている能力を発揮させる研究家です。
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こんにちは

感情を扱うということは、講座の最初に行うのですが、復習になるnote記事を見かけたのでご紹介させていただきます。

自分のネガティブな感情について振り返るときに、気をつけてほしいこと

 

記事を書いているのは、
認定NPO法人PIECES理事 /以前、株式会社MimicryDesign、東京大学大学院情報学環 特任研究員として新規事業開発や人材育成プロジェクトのディレクションやリサーチとワークショップをしていた、
という青木翔子さん。

ざっと記事の要点をまとめると、

  1. 1.大人になって感情の蛇口を開けることはエネルギーがいることなので、それだけですごいこと
  2. 2.感情の存在を評価しないで、受け止める
  3. 3.感情を、抱きしめてみる
  4. 4.感情を出すのを焦らない、無理しない

ということ。

つまり、
1.できごとと、感情と、思考を分ける
2.ネガティブな感情(人によってはネガティブな感情ではない場合もある)をダメなものと決めつけない
3.ネガティブな感情(人によってはネガティブな感情ではない場合もある)に浸る=共感=受け入れる、と体が楽になることがわかる
4.感情について焦ってもうまくいかないので、タイミングがくるまで「そうかもな」と思う程度で置いておく

ということです。

この表、覚えていらっしゃるでしょうか?

少し変更していますが、
感情を扱えるようになることが、本流への確かなステップですので、
感情について改めて取り扱えるようになりたいという場合はご相談ください。

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3か月で凹む時間を劇的に減らせる! 傷つきやすい人の生きづらさ克服「ブレーん塾」の時田ひさ子です。 人口のたった6%しかいない! 好奇心旺盛で行動的なのに繊細で打たれ弱い複雑な性格を紐解き、もともと持っている能力を発揮させる研究家です。
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