https://hsphsslabo.com/wp-admin/themes.php

3か月で凹む時間を劇的に減らせる! 傷つきやすい人の生きづらさ克服ブレなくなる「ブレーん塾」

腹が立つあの言葉が(笑)に変わる理由

HSP/HSS LABO
WRITER
 
この記事を書いている人 - WRITER -
HSP/HSS LABO
3か月で凹む時間を劇的に減らせる! 傷つきやすい人の生きづらさ克服「ブレーん塾」の時田ひさ子です。 人口のたった6%しかいない! 好奇心旺盛で行動的なのに繊細で打たれ弱い複雑な性格を紐解き、もともと持っている能力を発揮させる研究家です。
詳しいプロフィールはこちら

こんにちは

 

感情を押し殺す自分は卒業!本音カウンセラー時田ひさ子です。

 

腹が立つあの言葉を笑える言葉に変える方法

で、腹が立つあの言葉を、笑える言葉に変えることはできましたか?

 

これはかなり有効で、私はこの方法なら、いつでも、ふふっと笑えます。

実は、人から言われる腹が立つ言葉は、放置しておくともっと恐ろしい凶器になります。

 

腹が立つ言葉、それは・・

 

いとも簡単に、「自分の言葉」にしてしまうんです。

 

これは、怖いですよ!

 

たとえば私の

「なんだ、いたのか」

という言葉ですが、これは私、忠実に自分に取り込んでいました。

 

父に会わないときでも、自分が自分に「なんだ、おまえいたのか」って言ってしまうんですよ。

 

そういえば、私はいつも「私はここにいていいんだろうか?」と思っていましたΣ(゚д゚lll)

こわーーい。

 

取り込んでるーー。

 

 

ご相談者の例ですが、「また遅刻?」と上司に言われたそうです。

 

それが、なんども何度もリフレインされて出てきます。

 

最初はその上司の声で「また遅刻?」と言われていることを思い出すのですが、次第に自分の声で「また遅刻?」の場合も出てきます。

 

こうなると、自分への取り込みが始まってしまっています!!(;゚Д゚)!

 

なんども思い出していると、自分の声に徐々に変わってきてしまいますよ。

 

しまいには、すっかり自分は「いつも遅刻する自分」になってしまう。

 

ミイラ取りがミイラになっていってしまうのが、腹立たしい言葉のきょうふ!

 

 

そうなる前に、ミッキー戦略で(笑)にしてしまいましょう!

 

 


6月11日(土)イオン多摩平の森にてママフェスに出展
カウンセリングお試し20分セッションのご予約はこちらから

子育てしながら仕事しているママに共通の悩みは「両立」です。

20分で、両立の悩みを解決に近づけます。

感情を利用して、自分を信頼して仕事、育児をしていきましょう。

 


「感情を押し殺す自分」は卒業!本音カウンセリング

 「人に意見されると、凹みやすい」
「自分の好みを主張できない」
「期待されるとボロボロになるまで頑張る」

といった心の癖を感じられている方にカウンセリングをしています。

 


FBページ
 これまでのカウンセリングを受けられた方々の感想をご紹介しています

 

この記事を書いている人 - WRITER -
HSP/HSS LABO
3か月で凹む時間を劇的に減らせる! 傷つきやすい人の生きづらさ克服「ブレーん塾」の時田ひさ子です。 人口のたった6%しかいない! 好奇心旺盛で行動的なのに繊細で打たれ弱い複雑な性格を紐解き、もともと持っている能力を発揮させる研究家です。
詳しいプロフィールはこちら

- Comments -

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です