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3か月で凹む時間を劇的に減らせる! 傷つきやすい人の生きづらさ克服ブレなくなる「ブレーん塾」

思ったことが「言えない」しくみが見えた!

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3か月で凹む時間を劇的に減らせる! 傷つきやすい人の生きづらさ克服「ブレーん塾」の時田ひさ子です。 人口のたった6%しかいない! 好奇心旺盛で行動的なのに繊細で打たれ弱い複雑な性格を紐解き、もともと持っている能力を発揮させる研究家です。
詳しいプロフィールはこちら

こんにちは。

「感情を押し殺す自分」は卒業!本音カウンセラーの時田ひさ子です。

 

私の言葉には嘘があると感じていました。

 

嘘というか、回りくどかったんです。

 

 

最初に感じたことを「寒い」だとしましょう。

 

でも、「寒い」とすぐには言いません。

 

「どういったら、いやな感じにならないかな」とちらりと考え、導き出した言葉が「この部屋、広いね」でした(どひゃ!!)

 

すごーーーーく、遠いんです。

 

最初に思ったことからは、だいぶ遠い言葉なんです。

 

でも、そこから、私が「寒い」ということに気づいてもらうための会話が始まるのです。

 

すごく遠回り。

 

そして、念入り。

 

そんで、笑えるくらい、めんどくさい(笑)

 

でも、それを真剣にやってました。

 

だって、「相手にいやな思いをしてほしくない」から。

 

「寒いなんて言ったら、せっかくつけてくれたのに、悪いし。」って思ってた。

 

とても気をつかっていたんです。

 

人の気分を害さないためにね~頭フル回転です。

 

 

 

今は、最初に感じたことを話せるようになりました。

 

冷静に「感じたこと」を知ることができるようになったのです。

 

回路が繋がったんです。

 

感情と脳の間の回路がつながりました。

 

 

どうしてつながったかのかというと、「なにを感じてもいいんだ」と信じられるようになったからです。

 

 

以前は、「自分の感じ方はおかしい」と思っていたようでした。

 

なので、なにかを感じたときにそれをとっさに隠していました。

 

自分にもわからないくらい瞬間的に殺していたんです。

 

「さむ・・・」って思った瞬間「あ、それダメ!出さないで!」という警告音!

 

「気をつかえーー」という警告音です(笑)

 

 

それが鳴ると、「相手が傷つかない言葉」を計算していたと思います。

 

解が導き出されると、「解」として言葉を発していました。

 

微妙なタイムラグが発生します。

 

 

ところが、今日は寒いと感じたときに「寒い」と言っていて、言ってから「あ、、、今、一瞬、『どう言おうかな』って考えたな、わたし」と振り返って気づいたんです。

 

自分のほんとうの気持ちをとめたことに、自分で気づいた!

 

やった~(笑) かなりの気持ちよさ!!

 

また、気づいたら、書き込みますね。

 

 

 そんな時田ひさ子の「考えすぎ脱却カウンセリング」

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6月11日(土)イオン多摩平の森にてママフェスに出展
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「感情を押し殺す自分」は卒業!本音カウンセリング

 「人に意見されると、凹みやすい」
「自分の好みを主張できない」
「期待されるとボロボロになるまで頑張る」

といった心の癖を感じられている方にカウンセリングをしています。

 


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