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3か月で凹む時間を劇的に減らせる! 傷つきやすい人の生きづらさ克服ブレなくなる「ブレーん塾」

卓球の試合♡こどもの脱皮

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3か月で凹む時間を劇的に減らせる! 傷つきやすい人の生きづらさ克服「ブレーん塾」の時田ひさ子です。 人口のたった6%しかいない! 好奇心旺盛で行動的なのに繊細で打たれ弱い複雑な性格を紐解き、もともと持っている能力を発揮させる研究家です。
詳しいプロフィールはこちら

三男の卓球の試合に行きまして、

一日蒸し風呂のような体育館で

三男の試合を見ていました。

 

 

 

なかなかないですよーー

 

 

 

 

蒸し風呂の体育館にいる機会は、(笑)

 

 

 

 

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審判の練習

 

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サーブがなかなかいい

 

 

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口が開いちゃうのは、親ゆずり(笑)

 

 

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写真はわたしも爽やかそうにしてるように見えるけど

すごい暑さでした

 

 

 

 

試合結果は、

まあまあな感じ(笑)

 

 

 

 

この試合に出た最大の成果は

「返せるだけじゃ、勝てない」ことを身を持って知ったことと

「もっと試合に出たい」と本人が思えたことではないかと思います。

 

 

 

 

以前の

長男、次男が小学生のときのような関わり方ではなくなっています。

 

 

 

 

長男、次男のときは、

我が子が今すぐに結果を出してくれることを望んでいたし、

今成果を出せなかったらやめてしまえ!

くらいの激しさを持って応援していました。

 

 

 

 

応援の仕方も強烈だったし、、、(笑)

応援に行けないことが猛烈に引け目だったのは、

当時の悩みでした。

今考えれば、

周囲の人と比べすぎていただけ(HSP的)だったんですが

当時は「わたしが応援に行けないことが

こどもの足を引っ張っている」という考え方から一歩も動けないままでした。

 

 

 

でも、

18歳、15歳の子供たちが

小学校、中学校を通して

どれほどの変遷を遂げるかを知ってしまいました。

 

 

 

 

それはそれはもう、

何回もの脱皮を繰り返して

たくさんの殻を脱ぎ捨てて

「自分の道」を探していく姿です。

 

 

 

 

なので、

「そうかそうか。勝ったら勝ったでよし、負けたら負けたでよし」

の気持ちで冷静に見守っています。

 

 

 

 

小さな大会でも

勝ち負けの悔しさや

チームメイトとの友情や

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ボランティアで審判をしてくださっている大人の方たちの思いを

感じられました。

 

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頼む!

冷房のある体育館で試合できるほど

うまくなってくれ!(笑)

 

 

 

 

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