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3か月で凹む時間を劇的に減らせる! 傷つきやすい人の生きづらさ克服ブレなくなる「ブレーん塾」

なんでも一生懸命にやるパターンを確立していく中で作られる♡心の二重ロック#1

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3か月で凹む時間を劇的に減らせる! 傷つきやすい人の生きづらさ克服「ブレーん塾」の時田ひさ子です。 人口のたった6%しかいない! 好奇心旺盛で行動的なのに繊細で打たれ弱い複雑な性格を紐解き、もともと持っている能力を発揮させる研究家です。
詳しいプロフィールはこちら

こんにちは~

 

人口のたった6%しかいない!!

好奇心旺盛で行動的なのに繊細で感動屋の複雑な性格を紐解き、
もともと持っている能力を発揮させる研究家流れ星

時田ひさこです。

 

IMG_0506.JPG

 

幼稚園に行く前のわたしは、
おとなしく一人でずっとじっとしていられるので、
親は楽だったと言っていました。

 

 

 

家は、うなぎ屋を経営していて、
家と店がくっついているような店って
昔はよくありましたよねにやり

 

 

 

そういうタイプの家だったので、
幼稚園に行くまでの4年間は、
近くで接客業をする親の邪魔をしないように
一人遊びして待っていました。

それは、全然苦痛じゃなかったですにやりラブラブ

 

 

話しかけないように言われれば、
ずっと話しかけないで待っていられましたし、
なによりも
一人で好きなことをして遊んでいたらいいなんて、
さいこーーでした(笑)

 

 

母は、私のことを
「お人形のようだった」
と言っていました。

 

 

 

お人形のようにかわいいっていう意味じゃないですよ(笑)
お人形のように、
その場から動かなかった、という意味です(笑)

だから、
幼稚園に行くのが嫌いで、
よく朝仮病を使っていました。
「お腹いたい」病です(笑)

 

でも、もちろん
休ませてもらうことはできなかった。
(このあたりの件は以前、書きました。お弁当食べられなかった話です。)
 

 

 

 

きっと、
環境が変わることへの耐性が低かったんだと思います。
HSP的に言うと、
すぐにキャパオーバーになるっていうやつです。

 

 

 

でも、キャパオーバーになることを
その都度なんとか乗り越えて、
その都度「自分ダメだな」と自分を否定し、
自己肯定感を下げていったんだと思うんです。

ダメな自分を乗り越えたい一心

です。きっと。

いまだに

「自分を超えろ!」

とか言われると、なんか燃えます(笑)

 

 

 

人と関わることや、
環境が変わることに苦手意識があったし、
不安だったんだと思うんです。

 

 

 

不安を感じていることを親に言っても
受け入れてもらえなかったり、
忙しいので面倒な顔をされたりして遠慮してしまったうえに、
親をがっかりもさせたくなかったんでしょうかねー

 

 

けなげですねーー(笑)

 

 

 

自己肯定感を下げ
下がった自己肯定感を上げるために、
なんでも一生懸命にやるパターンを確立していく中で
どうやら
HSPの方は

心に二重にロックを

かけてしまう

ようなんです。

 

 

 

 

続けて、

心にかかった二重ロックを

どのようにして外すか?
について書いてみようと思いますにやり

 

 

 

あなたの二重ロック、

個人セッションで紐解くお手伝いをしています。

 

 

 

 

 

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